絵本・本の紹介について

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chika

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33歳/ピアノ講師13年目/コミュ障/2児の母/7年前に楽器店のピアノ講師から、夢だった【個人ピアノ教室の先生】に。全ての関係者様との出会いとお付き合いに大感謝!
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絵本・本の紹介について

沢山の素敵な絵本や本がある中「うちでの反応はこうでした」 「こんな時の私にはこれが良かった」と、同じような思いをした事がある方の参考に少しでもなればと思い始めました。

詳しい内容やストーリーの解説はありません。初めて読むお話の感動を是非体感して欲しいからです。

 

個人的な感想なので、実際には全然違った感想反応をされるかもしれませんが、是非みなさんの絵本や本ライフの参考になればと思います。

 

私が子どもに絵本を与える理由

  • 素敵なお話を読んで想像力を養って欲しい。
  • ワクワクして楽しんで欲しい。
  • 絵を見て何か感じて欲しい。
  • 文字を読む練習になって欲しい。など

書き出したらキリがありませんが…

1番は、「伝えたい・知っていてほしい」と思った事を絵本から吸収してもらう為です。

うちの場合、「同じ言葉・同じ内容」親が言うより、絵本から伝える方がわかりやすく(私の伝え方が下手なのも大きいですが…)、子どもも素直に受け入れてくれるからです。

最終的に色々な考え方を選択していくのは子ども達本人ですが、少しでも「人生の糧になってくれたらなぁ」と思いながら選んで買っています。

 

買わずに図書館で借りたらいい?

子どもが成長しても読んだり、考えたりできると思った本は買っています。

私は書店で本を探すのも好きですが、子どもが騒ぎ出して気になる為、ゆっくり見られないのが現実で…

なので図書館で借りて、いいなと思った本を買うのが主です。

本を買うのに抵抗がある方も見えると思います。

私が本を買うのに抵抗がない理由は、自分が子どもの頃読んでもらった絵本がまだ実家にあります。

それを今、が読んでいて、大切に保管していれば次の世代まで読んでもらえると言うのを身をもって実感しているからです。

大切にしておけば次世代にわたって読んで貰えるので、子どもに伝えたい・考えて欲しいと思った内容の本を、すぐ取り出して読める所に置いておくのがオススメです。

 

 

我が子達の紹介

娘(5歳)成長過程は普通。大人しいけどお喋りマン。

0歳の時から赤ちゃんの絵本を割と近くに住んでいる祖母に読んでもらったり、2歳からできる範囲のドリルをやっている。現在も継続中。

絵本は大好き。図書館で何冊も借りて読むのが好き。最近は自分で選んで借りている。

絵本だけじゃなく、ノラネコぐんだんシリーズの「ノラネコぐんだんと海の果ての怪物」をきっかけに、文字が多い本にもチャレンジ。小説に興味を持ち出した。

  

息子(2歳)体重増加不良・知能発達遅め。動きが活発。じっと出来ないマン。

娘と同じように赤ちゃんの時から本を読んでましたが、全然大人しくない(どこか行ってしまう)ので大体1ページで終了。本はパタパタして遊ぶものだと思っている。

2歳すぎてからやっと簡単な絵本を最後まで見て、絵本を見て笑うようになった。同時期に娘が好んでいた絵本(物語り絵本)とは違うタイプの絵本(擬音語や仕掛け絵本)が好き。

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